SmarterToons

『SmarterToons ユーザーガイド』

Studioの完全なガイドを、わかりやすい言葉で解説いたします。最初のユニバースの作成からエピソードの公開まで、その間の収益化、コラボレーション、アカウント関連のあらゆる事項について網羅しています。

アカウントの作成

メールアドレスとパスワード(8文字以上)を入力するだけで登録できます。別途メールによる確認手順は不要です。登録後すぐに「Studio」にアクセスでき、空のダッシュボードが表示されますので、すぐに最初のユニバースを作成することができます。

もし誰かから紹介リンク(/r/ とコードが含まれた URL)を共有された場合は、登録する前にそのリンクを開いてください。そうすれば自動的に記録され、その紹介関係が新しいアカウントに適用されます。その部分については、手動で入力する必要は一切ありません。

後で再度ログインする際は、メールアドレスとパスワードを入力するだけで済みます。二段階認証を有効にしている場合は、認証アプリから取得した6桁のコードの入力を求められることもあります。詳細は、以下の「アカウントとセキュリティ」をご覧ください。

  1. 1「登録」ページにアクセスし、メールアドレスとパスワードを入力してください。
  2. 2「送信」をクリックしてください。すぐにログインが完了し、確認メールを待つ必要はありません。
  3. 3それ以降は、同じメールアドレスとパスワードで「ログイン」してください。

ダッシュボード

ダッシュボードは、ログイン後に最初に表示される画面です。ここでは、作成したユニバースの数、現在のクレジット残高、およびエピソードの総数など、アカウントの概要を一目で確認することができます。

その下には、作業の進行状況をリアルタイムで追跡できる3つのライブパネルが表示されます: エピソードのステータス別内訳(下書き、生成中、審査中、公開済み、失敗)、承認待ちの案件を一覧表示する承認キュー、そしてスクリプトや動画のレンダリング、ナレーションなどの生成ジョブが実行されている間、リアルタイムで更新されるアクティビティフィードです。

SmarterToons Studioのダッシュボードには、ユニバース数、クレジット数、エピソード数、エピソードのステータスチャート、およびリアルタイムのアクティビティフィードが表示されています。
アクティビティフィードは、ジョブの進行状況に応じて自動的に更新されます。レンダリングが完了したかどうかを確認するために、ページを更新する必要は一切ありません。

宇宙の創造

SmarterToonsにおいて、「ユニバース」とはプロジェクトのことを指します。そこには、そのユニバースに属するすべてのキャラクター、シリーズバイブル、そしてすべてのエピソードが含まれています。ユニバースに関するすべての要素は、作成された瞬間から一貫性を保ちます。その一貫性こそが、このプラットフォームの最大の特長なのです。

作成には簡単なウィザードを使用します。名前を付け、必要に応じて「スタイルDNA」を設定します。スタイルDNAとは、そのビジュアルアイデンティティを定義するカラーパレットや参照画像のことです。作成時にスタイルDNAの設定をスキップし、後でプロジェクトページから追加することも可能です。

ユニバースの名前と、5色からなる「スタイルDNA」パレットが表示されたプロジェクト詳細ページです。
  1. 1サイドバーの「プロジェクト」を開き、「新しいプロジェクト」をクリックしてください。
  2. 2あなたの宇宙に名前をつけてください。
  3. 3必要に応じて「スタイルDNA」パレットを設定し、参考画像をアップロードしてください。あるいは、この手順をスキップして、後で追加することも可能です。
  4. 4確認すると、すぐに新しい世界へと移動します。

キャラクターのDNA

どのキャラクターにも、ある一つの課題——数十話にわたってその見た目や声のトーンを完全に一貫させておくこと——を中心に構築された「DNAワークスペース」があります。その基盤となるのは、キャラクターの名前とプロフィールから生成される「マスター参照画像」であり、これが他のすべての要素を照合するための視覚的な基準となります。

キャラクターのリファレンスに満足したら、1(緩い)から4(厳格)までの4段階の整合性レベルのうち、いずれかでロックすることができます。ロックは永久的なものであり、ロックされたキャラクターのリファレンスは再生成できなくなりますので、デザインが完成するまで待つことをお勧めします。

参考情報に加え、各キャラクターにはプロフィール、オプションとして音声プロファイル(ナレーションや吹き替えに使用されるElevenLabsのボイスID)、シリーズを通じて変化するキャラクターの年齢や成長段階ごとのバージョン、および同じ世界観に登場する他のキャラクターとの関係性が記載されています。

生成されたマスター参照画像、ロックされた整合性ティア、音声プロファイル、および年齢バージョンが表示された、キャラクターDNAワークスペースです。
  1. 1ユニバースを開き、「キャラクター」に移動して、「新しいキャラクター」をクリックしてください。
  2. 2名前と簡単なプロフィールを設定してください。このプロフィールは、参照画像のプロンプトに直接反映されます。
  3. 3マスターリファレンスを作成し、見た目が適切になるまで必要に応じて再作成してください。
  4. 4満足のいく状態になったら、キャラクターを一貫性レベルに固定してください。この操作は元に戻せません。
  5. 5必要に応じて、声のプロフィール、年齢別のバージョン、および他のキャラクターとの関係性を追加してください。
具体的でイメージしやすいプロフィールを作成してください。リファレンスジェネレーターは、これを画像プロンプトの一部として直接使用するため、「星の光を集める好奇心旺盛な若いキツネ」という記述は、「キツネのキャラクター」という記述よりも、はるかに有用な結果を生み出します。

関係グラフ

登場人物が数人を超えるほどに世界観が拡大すると、「関係性」タブでは、兄弟姉妹、ライバル、師匠など、あなたが定義するあらゆる関係性を、単なるリストではなくグラフとして可視化します。これは、そうした関係性に依存するエピソードの執筆を始める前に、登場人物の構成に問題がないかを手早く確認するための便利な方法です。

2人の登場人物を、「兄弟姉妹」というラベル付きの関係で結ぶ関係グラフです。

シリーズ・バイブル

シリーズバイブルは、その世界観における「真実の源」となります。そこには、作品のトーン、世界設定のルール、そして公式設定の事実を網羅した一覧が記載されています。トーンや世界設定のルールは自由形式の文章です。人間である脚本家に説明するように記述してください。実際、それこそがシリーズバイブルの役割だからです。各エピソードの制作チームは、これを参照して作品を作り上げていきます。

カノンの事実はより体系化されています。それぞれが短い記述であり、必要に応じて特定のキャラクターや、そのキャラクターのステータス(生存、死亡など)と結びつけられます。 エピソードを生成する前に、選択したキャラクター群に対して事前チェックを行うことができます。これにより、確立された正史の事実と矛盾する要素がすべてフラグ付けされるため、クレジットを費やして生成した後に破棄せざるを得ないようなものを避けることができます。

トーンや世界設定のルールを示すシリーズバイブルのページです。
  1. 1その世界の雰囲気や世界設定のルールを、わかりやすい言葉で明確に定めてください。
  2. 2物語が進むにつれて、公式の設定を追加していきましょう。必要に応じて、それらを登場人物と結びつけてください。
  3. 3難解なエピソードを作成する前に、登場するキャラクターについて事前チェックを行ってください。

エピソードの執筆

エピソードは、番号、タイトル、そしてあらすじから始まります。このあらすじこそが、ジェネレーターが完全な脚本やストーリーボードへと作り上げるための「種」となります。生成プロセスでは、ショットごとのストーリーボードが自動的に作成されます。生成されるショットの数は、ストーリーの構成に完全に依存するため、あらすじが長かったり、出来事が盛りだくさんだったりすれば、当然ながらより多くのショットが生成されます。

映像の生成とレンダリングは、意図的に別々に課金されています。脚本やストーリーボードの作成は比較的安価であるのに対し、1ショットごとの実際の映像レンダリングは、パイプライン全体の中で最もコストがかかる工程だからです。この区分により、本格的なレンダリングに着手する前に、ごくわずかな費用で脚本の修正を繰り返すことができます。

エピソードのタイトル、あらすじ、および制作状況が表示されたエピソード概要ページです。
  1. 1任意のユニバースから、「エピソード」を開き、「新しいエピソード」をクリックしてください。
  2. 2番号とタイトル、そしてあらすじを付けてください。
  3. 3「生成」をクリックしてください。これにより、各ショットごとにスクリプトとストーリーボード画像が生成されます。

年表

エピソードが生成されると、そのショットは9トラックのタイムライン上に配置され、自由に並べ替えることができます。各ショットは、別のキャラクターに割り当て直したり、別のトラックに移動したり、1つのストーリーボード画像がうまくいかない場合は個別に再生成したりすることができます。1つのショットを修正するために、エピソード全体を再生成する必要はありません。

エピソードの9トラックのタイムラインに、生成されたストーリーボードのショットが配置されたものです。

動画のレンダリング

レンダリングでは、ストーリーボードの各画像をショットごとに実際の動画としてアニメーション化します。これは生成とは別の、明確な工程であり、エピソードごとに1回ではなくショットごとに課金されるため、反復作業のコストが高くなりやすい唯一の工程です。 進行中のレンダリングは冪等性を持っています。つまり、再実行しても、すでに完了しているショットは再レンダリングされないため、一部のショットのみが正常に処理された場合でも、安心して再試行することができます。

エピソードの「レンダリング」タブで、各ショットの動画レンダリング状況が表示されています。
レンダリングはバックグラウンドで行われます。実行中もページの表示はブロックされません。しばらくしてから再度確認するか、「アクティビティ」タブをご覧いただくと、処理が完了するにつれて画像が順次表示されていく様子をご確認いただけます。

ナレーションと吹き替え

ナレーションとは、エピソードの概要を英語の音声解説に変換するものです。吹き替えとは、そのナレーションを別の言語で再録音するもので、その際のタイミングを正確に維持します。そのため、吹き替えられたエピソードの音声が、映像の進行とずれることなく、長すぎたり短すぎたりすることなく、正確に同期されます。必要なだけ多くの言語に吹き替えることが可能です。ただし、1言語につき1件のご依頼となります。

エピソードの「ナレーションと吹き替え」タブには、英語のナレーションと、吹き替えトラックが準備されている状態が表示されています。
  1. 1まずナレーションを作成してください。吹き替え作業はこれに依存しており、ナレーションがないと開始できません。
  2. 2対象の言語を選んで吹き替えを依頼してください。希望する言語ごとにこの手順を繰り返してください。

承認と公開

ユニバースでは、承認ワークフロー(特定のチーム役割(ライター、アニメーター、レビュー担当者など)による承認を各段階で必要とする、順序立てられた一連の手順)を定義することができます。エピソードに承認手順が定義されている場合、公開するにはそのすべての手順で承認を得なければなりません。一方、承認手順が定義されていないエピソードは、条件なしに公開することができます。

公開を行うことで、そのエピソードが視聴者に表示されるようになります。これは、それまでのすべてのステップとは区別される、意図的な最終的なアクションです。

エピソードの「承認」タブで、2つの承認ステップがどちらも「承認済み」と表示されています。

エピソードのエクスポート

SmarterToonsでは、エピソードそのものをストリーミング配信したり配布したりすることはありません。エクスポート機能では、レンダリングされたショットとナレーションを1つのダウンロード可能な動画ファイルにまとめ、それを視聴者に実際に視聴してもらいたい場所に公開していただきます。エクスポートには、エピソード1本につき1つのエクスポートトークンが必要で、ストアから購入できます。

エピソードの「エクスポート」タブで、ダウンロード可能な状態になったエクスポートが完了したことが表示されています。

資産、来歴、および権利

あなたのユニバースで生成されたファイルや、あなたがアップロードしたファイル(参考画像、ストーリーボード、レンダリングされた動画、ナレーション音声など)はすべて、1つの来歴・権利登録簿に記録されます。各アセットには、AIによって生成されたものか、あなたがアップロードしたものか、あるいはライセンス供与されたものかが記録されるため、メディアの由来を常に正確に把握することができます。

プラットフォーム上にすでに存在する完全な重複作品を特定するための類似性チェック機能が利用可能です。これは、オリジナルかどうか確信が持てない参考画像をアップロードする前に、非常に役立ちます。

「アセット」ページには、参照ファイル、ストーリーボード、レンダリング、ナレーションの各ファイルとその出所が一覧表示されています。

アナリティクス

エピソードが公開され、実際の視聴者が視聴すると、Analyticsには、視聴継続率(視聴者がエピソードのどこまで視聴してから離脱したか)、登場したすべてのエピソードにおけるキャラクターの人気度、および複数のサムネイルをテストしている場合はそのA/Bテストの結果が反映されます。 実際の視聴データが得られるまでは、これらの項目は空白のままです。ここにあるデータは、推定値や人為的に入力されたものは一切ありません。

分析ページは、公開されたエピソードから実際の視聴データが届くまでは空の状態です。

チームと協働

ライター、アニメーター、レビュアーをメールでプロジェクトに招待してください。ただし、招待される方には既存のSmarterToonsアカウントが必要です。招待された各ユーザーには、上記の3つのプロジェクト役割のいずれかが割り当てられ、その役割によって承認できる工程が決まります。招待は、招待された方が自身のアカウントから承諾するまで「保留中」の状態となります。

「ライター」の役割を持つアクティブなメンバーが表示されている、あるユニバースのチームページです。
  1. 1ユニバースの「チーム」タブを開き、「メンバーを招待」をクリックしてください。
  2. 2その方のメールアドレスを入力し、役割(ライター、アニメーター、またはレビュアー)をお選びください。
  3. 3招待状は各自のダッシュボードに表示されますので、そこから承諾することができます。

開発者向けAPI

SmarterToonsでは、プロジェクト、キャラクター、エピソードを読み取ったり、分析イベントを記録したりするためのパブリックREST APIを提供しています。このAPIは、有効な「Basic」または「Premium」プランのサブスクリプションをお持ちのアカウントでご利用いただけます。 各キーの権限範囲は、作成時に選択した権限のみに限定されます。また、オプションで「サンドボックス」としてマークすることも可能です。これにより、通常のキーと同様に動作しますが、実際のクレジットは一切消費されません。これは、連携機能を構築している際に最適です。

アウトバウンドWebhookを利用すると、APIをポーリングする必要がなく、何かが発生した瞬間に、ご自身のHTTPSエンドポイントに通知が届きます。また、このページでは、直近のAPI呼び出しのログが随時記録されています。

APIキーとそのスコープ、および最近のAPI呼び出しのログが表示された開発者ページです。

期間限定店

月額サブスクリプションに加え、ストアでは単発購入も承っております。追加クレジット、短期プレミアムパス、4Kエピソードのレンダリング用トークン1回分、エクスポート用トークン、または追加キャラクタースロットなどがございます。 価格は、同等のサブスクリプション利用量よりも意図的に高く設定されています。そのため、プラットフォームを継続的にご利用になる方にとっては、通常のサブスクリプションの方がより合理的な選択肢となります。ストアは、時折の単発的なニーズに対応するために設けられています。

お会計の画面には、プロモーションコード入力欄があります。そこに誰かのクーポンコード(紹介リンクではありません)を入力すると、その購入が20%割引になります。これは、その人の紹介リンクを直接クリックした場合と同じ割引率です。

クレジット、プレミアムパス、レンダリングおよびエクスポート用トークン、キャラクタースロットといった、1回限りの商品を一覧表示するストアページです。

紹介プログラム

すべてのアカウントには、専用の紹介リンクが割り当てられ、独自のクーポンコードを作成することができます。あなたのリンクやコードを使って定期購読や単発購入を行った方は20%の割引を受けられ、あなたは相手が支払った正味金額に対してコミッションを獲得できます。さらに、2段階まで遡って、あなたを紹介した方にも、同じ購入に対して少額のコミッションが支払われます。

新しい手数料は、支払可能になるまでの短い保留期間を経て保留されます。支払可能になった時点で、ウォレットアドレスへの出金をリクエストすることができます。

個人の紹介リンク、クーポンコード、および紹介報酬の残高が表示される紹介ページです。

AdStudio を使った広告掲載

AdStudioは、SmarterToonsが運営する独自の広告マーケットプレイスです。SmarterToonsサイト内(トップページバナー、サイドバー、コンテンツ内広告、動画プレロール、エピソードスポンサー枠など)の広告枠を、1,000インプレッションあたり、クリックあたり、または定額制で提供しています。

すべてのクリエイティブは、公開前に自動的に審査されます。コンテンツはポリシー一覧に基づいてチェックされ、リンク先のURLは脅威がないかスキャンされます。問題のないクリエイティブは、支払いが完了した瞬間に公開されます。フラグが立てられたリンクは手動による審査の対象となり、審査に完全に不合格となったものは自動的に却下されます。 すでに公開されているキャンペーンであっても、ポリシーに違反していることが判明した場合は、後から取り下げることができます。

利用可能な広告枠とその料金が掲載されている広告ページです。
  1. 1「広告」ページから、アカウントを広告主用に変更してください。
  2. 2掲載枠と料金プランを選び、広告文案を作成し、予算を設定してください。
  3. 3提出して支払いを行うと、完成したクリエイティブがすぐに公開されます。

SmarterToonsのアシスタント

Studioのどのページからでも、フローティングアシスタントをご利用いただけます。画面右下にある吹き出しのボタンからアクセスできます。 これは汎用的なAI搭載アシスタントで、SmarterToonsの仕組みを最初から最後まで熟知しているため、ドキュメントをくまなく調べる必要なく、プラットフォームに関する質問はもちろん、その他何でも、普段使っている言葉で気軽に尋ねることができます。

このツールは実際の情報のみを表示します。架空の数値をでっち上げることは決してありません。管理者やオーナーの方であれば、自社の実際の数値に関する質問にも回答できます。一般のアカウントでは、たとえ質問しても、そのデータを見ることはできません。

チャットパネルに表示された「SmarterToons」のアシスタントが、キャラクターのロックに関する質問に答えています。
ページを切り替えても会話はそのまま開いたままになります。そのため、実際にStudioを使用している間も、会話を途切れさせることなくやり取りを続けることができます。

アカウントとセキュリティ

「設定」ページでは、メールアドレス、インターフェースの言語、パスワードを設定できます。パスワードを変更するには、まず現在のパスワードを入力する必要があります。すでにログインしている場合でも、この手順を省略することはできません。

2段階認証は利用可能で、任意の設定です。有効化すると、認証アプリでQRコードをスキャンする手順が案内され、万が一そのアプリにアクセスできなくなった場合に備えて、安全な場所に保存しておくための1回限りのバックアップコードが発行されます。有効化後は、ログインするたびに、パスワードに加えて新しい6桁のコードの入力が求められます。

パスワードと二段階認証のセクションが表示されたアカウント設定ページです。
  1. 1Studioのどのページでも、右上のアカウントメニューから「設定」を開いてください。
  2. 2「パスワード」の欄に、現在のパスワードと新しいパスワードを入力し、確認してください。
  3. 3必要に応じて、「二要素認証」の下にある「有効にする」をクリックし、認証アプリ(Google Authenticator、Authy、1Passwordなど、いずれのアプリでも利用可能です)でQRコードをスキャンしてください。
  4. 4バックアップコードは安全な場所に保管してください。これらのコードは一度しか表示されず、認証アプリを紛失した場合、アカウントに再ログインするための唯一の手段となります。